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ホットニュース | Hot News

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2016/10/07 [キャンペーン情報, ニュース]

#switch2RME プロモーションを実施

今年で20周年を迎えるRMEがお届けする『#switch2RME』プロモーション。他社製のオーディオ・インターフェイスもしくはサウンド・カードをお使いの方すべてに、RMEのフラッグシップ・オーディオ・インターフェイスFireface UFXを40,000円オフで提供するとてもお買い得なプロモーションです。ご購入後、製品のユーザー登録をいただく際にこれまでお使いのインターフェイス/DACの機種をご記入いただくだけの簡単手続きで、RMEが提供する至高の安定性と音質を入手いただけます。 [#switch2RMEプロモーション特設ページ


A Taste of Music Vol.16
2016/09/29 [ニュース]

【A Taste of Music Vol.16】

幅広いジャンルに精通する音楽評論家としても著名な音楽の伝道師、ピーター・バラカン氏をホストに迎え、毎回いかにいい音楽をいい音で楽しむかというコンセプトでお届けしているウェブ・マガジン「A Taste of Music」最新号のVol.16が公開されました。
最新のミュージック・サーヴァー『aria piccolo』がセッティングされたバラカンさんのリヴィングからお届けする“A Taste of Music”最新号Vol.16は、PILの元メンバー、ジャー・ウォブルをその最新作とともにフィーチャーします。また、もう1枚の推薦盤は、かつて“フォークの女神”と称されたジョーン・バエズの最新ライヴ・アルバム。そして、間近に迫った音楽祭「LIVE MAGIC!」への最新コメントも!是非お楽しみください。

[「A Taste of Music」最新号のVol.16を読む ]


MQA
2016/09/23 [ニュース]

RME Premium Recordingsの全9タイトル、MQAフォーマットにて、e-onkyoより配信を開始!

ハイレゾ音源をロスレスで、マスタークオリティの音質のままコンパクト化しながら、なおかつPCMファイルとも完全な互換性を持ち、MQAデコーダーを搭載したDACをもっていなくても通常のファイルと同様に再生が可能……まさに高音質と利便性を真に両立させることができる、話題の「MQA」フォーマットでの配信を開始いたします。(国内はe-onkyoよりご購入いただけます)

[RME Premium Recordingsサイト]

 

最新の記事 | Latest Topics

2016/11/11 [RMEで愉しむ極楽オーディオ生活]

RMEで愉しむ極楽オーディオ生活【連載3回目】

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近頃アナログレコード(以下LP)がブームになっていて、国内外でLPの生産が増えています。LP独特の暖かく太い音やジャケットの豪華さなどが人気の理由だと思いますが、長い間音楽再生の主役だったCDの売上げが失速し、ハイレゾデータによる音楽再生やAppleMusicなどのストリーミングサービスも始まったこのタイミングで、逆にレコードやカセットテープが注目され話題になることは、たいへん興味深いものです。あと10年か20年後はCD再生がブームになるのかも知れません。


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2016/07/04 [RMEで愉しむ極楽オーディオ生活]

RMEで愉しむ極楽オーディオ生活【連載2回目】

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本来は録音機器であるRME製品ですが、その再生音の良さに魅せられて先進的なオーディオ愛好家がRME製品を使い始めたのは2007年頃のことです。私も含めたごく一般的なオーディオ愛好家にとって、RME製品との出会いはPCやMac、近年ではiPadなどと組み合わせての「音楽再生用機器」としてだと思います。つまり、オーディオ愛好家たちの多くはFirefaceやBabyfaceを、今風に言えば「USB DAC」だと考えているのだと思います。

私もPCやMacを使った音楽再生装置として2007年春からFireface400と付き合い始めたわけですが、「アナログレコードを録音してデジタルデータ化したい」と考えて色々試したり、Vol.1でも書いたように「マルチch再生」や「マルチch再生時にセンターchとサブウーファーchをフロントLchとRchにダウンミックスする装置」としてもFirefaceを使い始めました。


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2015/09/07 [第2章:インストールと音の確認]

ケーブルを接続する [Babyface Pro入力編]

出力編に続いて、今度はBabyface Proへ音を入力し、そのまま出力をする場合の手順をご紹介します。
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2015/09/07 [第2章:インストールと音の確認]

ケーブルを接続する [Babyface Pro出力編]

Babyface Proの出力端子にオーディオ・ケーブルを接続するには、本体の背面にあるXLRバランス接続用の出力(OUTPUT)端子へオーディオ・ケーブルを接続します。背面から見て左側にある1、2端子が出力端子です。1がステレオ信号のLeft、2がRightの音声を出力します。
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2015/09/07 [第2章:インストールと音の確認]

Babyface Proのインストール(2) [Mac]

ドライバーのインストールが完了したら、Macで音を再生する装置にBabyface Proを設定し、実際に音を再生して確認してみましょう。
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