Synthax Japan Webサイトへ RMEで愉しむオーディオ・リスニング

第3章:RME製品をさらに使いこなす


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アナログ音源のデジタル化 [Mac編]

Macには、標準でGarageBandという作曲ソフトが付属しています。これを使ってアナログ音源を録音する手順を見ていきましょう。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/08/24


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アナログ音源のデジタル化 [Windows編]

Windowsでアナログ音源をデジタル化する場合は、DIGICheckのGlobal Record機能を使用すると簡単に録音が行えます。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/08/24


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アナログ音源のデジタル化 [接続編]

デジタル音声の技術が急速に進歩する中、アナログ・レコードやカセット・テープ、オープンリールと言った「アナログの音」の魅力もまた再認識されています。RME製品にはオーディオ出力と同様に高い品質を誇るオーディオ入力が搭載されていますので、従来の録音デッキと同じ感覚でコンピューターを使って、アナログの音を原音に忠実に最高品質でデジタル化でき、これにより、劣化の心配のない、管理のし易い、持ち運び可能な、ご自身の「アナログ音源」のライブラリーを作ることができます。


[ この記事を読む ] 掲載日:2012/08/24


DIGICheckのセットアップ [Mac]

DIGICheckのセットアップ [Mac]

オーディオ計測・解析ツールDIGICheckは、Mac版では幾つかの制限事項があります。Windows版との違いと、対処方法について解説します。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/07/10


DIGICheckのセットアップ [Windows]

DIGICheckのセットアップ [Windows]

RME製品で利用することができるオーディオ計測・解析ツールDIGICheckを使うことで、オーディオ再生環境が一気にグレードアップします。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/07/10


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音が出ない!?まずはTotalMix FXを確認

TotalMix FXは、RME製品の内蔵DSPによるミキサー機能を制御する高機能なユーティリティです。初めのうちは敷居が高く感じるかもしれませんが、ここでは「音が出ない」場合の簡単チェック方法をご紹介します。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/07/10


Fireface Settingsを理解する

Fireface Settingsを理解する

RME製品のドライバーと共にインストールされる2種類のユーティリティ。そのうちの1つであるFireface Settings(Fireface USB Settings)の要点を押さえておきましょう。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/07/10


これで完璧!ファームウェアの更新

これで完璧!ファームウェアの更新

RME製品には、コンピュータへインストールするドライバーとは別に、本体のファームウェアもアップデートが可能です。その仕組みとアップデート手順について解説します。
[ この記事を読む ] 掲載日:2012/07/10